コートでは誰でもひとり ひとりきり

少年老い易く 学成り難し  一寸の光陰 軽んず可からず  未だ覚めず池塘  春草の夢  階前の梧葉 已に秋声

なぞなぞ

頭やお尻につけることができますが
手足にはつきません。すぐそばに鳥や
くじらがいることもあります。これって何?


答えは「目」


このなぞなぞを今日知った
きっかけは子どもの呟き


「目くじらが痛い」


なんですとー?
「目くじらを立てる」は慣用句
それって痛くなる場所なの?


ググってみた
「目尻」のことだそう
マジかぁ〜?この年まで知らなんだ


でも子どもが押さえてる場所は目頭!
…いろいろ発見をありがとう
君もワタシも新しく知識をゲットした


それで 何で目くじらを知ったのか
聞いてみたら 冒頭のなぞなぞだった


ふむ


でさ「目とり」ってのもあるの?


え?ニトリ?(違)
…ちょっと考えて…


「それは鳥目やろー?」


良かった
目とり?!は訂正された


小4の頃 天才バカボンの歌の通り
「西から登ったおひさまが東へ沈む」と
テストに書いたワタシ


カエルの子はカエル🐸





ニホンゴ ムツカシ!