コートでは誰でもひとり ひとりきり

少年老い易く 学成り難し  一寸の光陰 軽んず可からず  未だ覚めず池塘  春草の夢  階前の梧葉 已に秋声

あちらを立てればこちらが立たず

何かと幹事役がまわってくる性分(親しい親しくない関わらず)
今までは「与えられた仕事はヤる」とゆー クソマジメだったので


何の疑問も持たなかった  
(今はラインやメールでラクになった)


役に立つ!とゆー 自分の存在意義みたいな?(自尊感情低?)
今 思い返すと なんとも言い難い感情になる


現実は便利屋 しかも職務遂行みたいなカンジのメンドクサイたいぷ



最近 そこそこスルー(元々 言い出しっぺじゃないし)


放っておいても大丈夫
何かあったとき 対処することにした(先回りしない)



皆さん いろいろありすぎて
それに自分の時間も大切にしているから
(人生において限りある自由時間?)


どーにもこーにも人数が揃わない
都合がありすぎる!



それはもう 何が何でも会いたいワケではないということ
一番 とか 優先 とかから 遠くなってしまったということ
何でも聞いてもらいたい年頃ではなく 自分で処理できる年頃



なんでずっとやってたんだろ
幹事ありがとう って言われるのが好きだった?
うーん…なんだろ 
やっぱ上手く甘えられない性分のせいか(笑)


そろそろ おひとりさま映画 
牛丼とか餃子をカウンターで(ヤリスギ?)w



幹事 このシバリからの卒業!(できるのか?)