コートでは誰でもひとり ひとりきり

少年老い易く 学成り難し  一寸の光陰 軽んず可からず  未だ覚めず池塘  春草の夢  階前の梧葉 已に秋声

ジム

暑い時期は 汗かくのに 代謝は伸びづらい?

カラダって 鍛えるのに最適なのは 脂肪をためこむ秋冬みたい


ジムも初夏?梅雨までは 人でいっぱいだったのに

今は 結構 空いている


夏までに痩せる!キャンペーン ← コレか?

みんな 痩せたのか?

目標達成して 海へプールへレッツゴーなのか?(表現が昭和)


いぃんだ 水着は着ないし(泳げないし)

いぃんだ 露出もしないし(需要もないし)


ただ


シーズンの区切りを必要としないから

ダラダラしてる感がある


膝と足首への負担を減らしたい

腰も鍛えたい

平地で躓く自分を何とかしたい と思っていても

「水着を着たい!」とゆぅ切望より かなり弱い(自分目線)


もっとストイックに

もっと具体的な目標に


・・・模索中



やたら怖い

私はボールが怖い

怖いから目を瞑る

だからカラダに当たったり 打てなかったり で失敗


余計に苦手意識が強くなる

避ける

ますます球技から遠ざかる 負のスパイラル


最近 ようやく ボールは友達 っぽくなってきた(油断できないけど)

なっちゃん(ベイビーステップ)のように?


でもまだ ドラマが怖い

陥れられるヤツ 策略にハメられる系のドラマ

怖くて怖くて 観ていられない(家族は観ている おもしろいって言う)


ボールにしても

「陥れられる」ってことにしても

何かトラウマあるのかな?


水が怖いのは 昔 プールで溺れたから

デパートや人込みが苦手なのは 昔 迷子になったから


ひとつひとつは何気ない日常

でも

私 こーゆー経験多い 気がする


私は 泣かないで産まれたらしい ハイハイしていないらしい

つかまり立ちのあと いきなり歩いたらしい


蛍光灯ベイビー だったのかな


今さら聞けないけど 親はそんな言葉 知らないだろうけど


無条件で人を信じるか まったく関わらないか 極端な性格

信じる根拠なんて 探しても意味がない 根拠が崩れたら総崩れ

今までは 「裏切られた」と怒り 悲しみ 落胆していた

そこまでの信頼でなかったら 他人事のように興味ないフリしてた


でも今は 信じた自分の判断と割り切る 自分が勝手に信じただけだ

信じたかったのだ 無条件に 

条件付きで育てられた過去に囚われて


囚われるのって疲れる

もうイヤだ


・・・ドラマ 克服できるかな




セリーナの太もも

ビーナスはスラっとしてる

セリーナは逞しい


太もも(の太さ)だけなら 私はセリーナ派閥

締まってないから 下半身の強さはない(悲)


テニスを始めて 休眠時期を除いて

約2年半

スクールやめて サークル行ってる人もいる(彼女は半年で卒業)


まだ習いたいこと いっぱいなので

ワガママ言って続けてる私(サークルに入れる技量はまだない)


習ったコーチの人数 お風呂でぼんやり数えてみた

・・・14人Σ(゚◇゚;)


振り替え・代行が10人

そのうち 本当に苦手だったコーチは ひとりだけ

説明長すぎて(伝えたい事多すぎて)

室内冷房のコートで 汗が冷えて カラダも冷えた

もっと打ちたかったとゆー ワガママな私


逆にもっと習いたかったコーチ

系列他校から代行で来ていた

スピンで試行錯誤して 縮こまっていた私に

「アウトしていいから思いっきり打って」

初対面だから ざっくり が心地よかった♪(気分?)


テニスを最初から教えてくれたコーチ

基礎はもちろん苦手だったボレーを叩き込んでくれたコーチ

目線や準備を教えてくれたコーチ

今までの練習の意味をわからせてくれるコーチ


14人から増えるのか わかんないけど


いつかセリーナの太ももが武器になる日が来ますように☆

すまほ

どーにもまだよくわかってない 新しい友すまほ

ただ

すまほからブログを読むと 短い日記のほうが読みやすい(私だけ?)


パソからだと じっくり読めるから ガッツリ日記を読む


もっと新しい機種だと 読みやすいのかな~?

でも

老眼だから そこそこの年季はいったので十分な気がする


そう

私のすまほは おさがりなのだ♪

よくわかんないけど SIMってゆぅらしぃ


新しいこと覚えるの だんだん億劫になるし

聞くことも 「理解できなかったらどーしよー?恥?」で 躊躇う


好奇心だけ いつまでたっても衰えないから

手を焼きながらも 頼もしいすまほに 今は夢中

ジェンダー

昨日テレビをぼんやり聞いていて(見ていない)

魚の中には 大きい個体がオスになる種があると 聞きかじり

そういえば 釣りキチ三平(マンガ)でも

数が増えると性別がどちらかになるとか(忘) 

あれ?卵がどちらかだっけ?(更に忘)

カタツムリなんかは確か両性具有だったような?

違う個体と巡り合わなくても 自分の遺伝子のみ受け継ぐ子孫を残せる?

生物学的には 違う個体の遺伝子を取り入れたほうがいいらしいけど


な~んて とりとめのないことが頭に浮かんでは消え・・・


そういえば 私は自分が女ということにかなり抵抗があったことを思い出した

(まぁ 母に絶望された容貌の持ち主だからか)

かたくなにスカートを拒絶した時代もあった

鏡も見なかった

結婚も 夢みなかった

とにかく仕事をしなければ!ひとりで生きるんだから! と悲壮な覚悟だった


友達は いた

互いに依存しあうカタチの友?

ひたすら私の上に立ちたがる支配的な友?

・・・私が反抗して 彼女たちはキレてしまったけどw


オンナがすべてキライなワケではない けど

自分はオトコの中にいたほうが比較的ラクだった

実際 オトコとしてその集団にいたら

オトコが好きなオトコになっていたかもな~って思う

そうなっていたら 今よりしんどい恋愛になるだろうし

今より苦労して 今より若干優しい人間になれたかもしれない?


トータル 私はオンナでよかった かもしれない(笑)


ってことは

オンナに苦手意識ある私は 

同属嫌悪してるダケ?Σ(゚д゚lll)


せっかくオンナに生まれてきたのだから

オンナを満喫しなきゃ もったいない♪


よし!

これからはオンナを好きになるぞ!


その前に

もっと自分を好きになろ(〃▽〃)